体験!現代美術 (視覚デザイン研究所/視覚デザイン研究所)

購入価格:56

評価:

この記事は約1分32秒で読めます

なんか中学か高校の美術の教科書といった感じの作り。

でも、「ともだちの顔を描いてみよう。何が見えてくるだろう?」と的などうでもいい問いかけはない。

というか、今日は甥の誕生日会があり、そろそろでかけねばならないので、手短に済ませたい。

以下

(船越桂のコメント)

現代美術の評価基準は(私は賛成しかねるのですが)、出尽くしたて停止しそうになった美術の歴史に、次の一手を出すことが即、評価の対象になることのようです。〜中略〜前進することだけが美術を広げることではなく、歴史に厚みをつけたり、味わい深くすることによってもそれは可能なのだと思います。

引用終わり。