言葉のアヴァンギャルド―ダダと未来派の20世紀 (塚原 史/講談社現代新書)

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ダダやシュルレアリスムの、ポエムの実際のテキストが多かった。というか、多すぎた? ダダは無意味の追求だしシュルレアリスムは意識の超越だし、そこで“どこまでも言葉でしかない”ポエムばかり紹介されても、?、?、そして?、でしかなかった。とかなんとか書いてみたけど、正直なところ、全体的によくわからなかった。私のオツムのせいか、本のせいか。