現代美術の流れ―1945年以後の美術運動 (エドワード ルーシー・スミス (著), 岡田 隆彦 (翻訳), 水沢 勉 (翻訳)/PARCO出版)

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こんばんは。毎度おなじみ、読了本ブログです。

読む速度が速くなったのか、それとも読み方が適当になったのか、今年は余裕で100冊越えでした。

というか、いい加減このブログで読了本をいちいち記録するのがめんどくさすぎるので、来年からはサエキさんのマネをして、読書メーターに移りたいと思います。

そもそもこのブログで記録することにこだわっていた理由はAdsenseで少しでも利益を得ようとしていたからなのですが、年間通して500円にも達していない状況であります。ので、もうやめた! ばかばかしいからもうやめるからな! バカヤロー!

ということで、以下、本書より引用。もはや感想もくそもない。ただいまより五冊ほど更新いたします。

スーパー・リアリズムは、都市社会の広範囲でみうけられる無意味さや絶望を、修辞ぬきで表現するからだ。

引用終わり。

早く寝たいので適当です。じゃあ、早く寝ろよという感じですが、この記録癖がぼくなのです。